【某有名私立大学ヤリサーの実態】第2話「部外者のいないテニスコートは格好のヤリ場」 あらすじ ネタバレ

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【某有名私立大学ヤリサーの実態】第2話 「部外者のいないテニスコートは格好のヤり場」のあらすじを紹介します。

ネタバレ気味の記事なんで、お嫌な方は、今すぐコチラから本編をご覧ください。

第2話 あらすじ・ネタバレ

来年の春こそ、美春と同じキャンパスへ通うんだっと、日々、受験勉強に精を出す悠人。

その努力の甲斐もあってか、模試の結果も良くなってきてることを、美春に明るく話す悠人だったが、

「そう・・・ がんばってるね 悠人。」

と、なんとなく元気のない返事を返す美春のことを心配になっていた。

『そう言えば、テニスサークルはどう?』

っと悠人からの思いもよらぬ突然のフリに、一瞬身体をビクッとさせる美春、

『えっ!? う うん・・・ 楽しい・・・よっ・・・』

と、つくろうのが精一杯だった。

『そう、なら良かったよ。 美春のテニスまたみたいなぁ』

高校の頃からテニスを続けていた美春…

そして試合のたびに欠かさずいつも応援しに行っていた悠人。

テニスウェアを着てラケットを振る美春の姿はとても美しく、悠人にとって憧れであり、そして神聖なものだったのだ。

【某有名私立大学ヤリサーの実態】9

表向きはテニスサークルである美春が入部したヤリサーの活動日。

外部からの目が届きにくい少し奥まったところにあるテニスコートにテニスウエアに身を包んだ美春と郷山がいた。

「美春、今日は口で頼むわ」

悠人の憧れである美春のテニスウェア姿は、郷山からすると、性欲とプレイを盛り上げるためのコスプレでしかなかったのだった。

汗まみれの臭いチンポを喉の奥まで頬張る美春…

先日の新歓コンパでの乱交をバラすと脅された美春は、ヤリサーの男達に逆らうことができなくなっていたのだ。

エレクトした郷山は、自ら腰を振って美春の喉の奥まで肉棒を突き立てる…

まるで性奴隷のような扱いを受けて、苦痛なはずなのに、美春のアソコは、ジワジワ熱いものが込み上げてきていた…

そして郷山が口内で果てた時、美春自身も快楽に溺れ、絶頂に達していたのです…

美春の口の中いっぱいのザーメンを見て、満足気な郷山は、一滴残らず全部飲み干すように命じます。

そして、果てること無い郷山の性欲に、再び火がついて、今度は、美春のスコートを脱がせると、脚を持ち上げ露わになったすでにグチョグチョになっている美春の蜜壺に、生で挿入するのだった…

↓この続きはコチラ本編で!↓

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